参加型の
双方向コミュニケーションで イベントを成功に導く

オンラインでもハイブリッドでも
多数が集まるイベントにて リアルタイムに投票やQ&Aが行える
双方向コミュニケーションサービス

オンラインで盛り上がるイベントを!編

オンラインでリアルタイムにアンケートがとれる!編

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オンラインで盛り上がるイベントを!編

オンラインでリアルタイムにアンケートがとれる!編

双方向コミュニケーション

リアルタイムコミュニケーションで 参加者を惹きつけ、反応を引き出す

  • イベントやセミナーで課題となる、主催者側からの一方通行を解消します。
  • 参加者間の盛り上がりを共有できるので、途中離脱を減らします。
  • 他の参加者の意見を常に把握できリアクションを促進します。

配信サポートサービス

リコー+パートナー企業による プロフェッショナルサービスの提供

  • 企画段階からイベント管理や配信要件定義を支援します。
  • 高品質な配信映像・音響・演出で、イベント参加者の満足度の向上につながります。
  • 配信オペレーションを支援します。

イベント管理

参加者管理の煩雑さをなくし、 イベントのROIを可視化

  • イベント管理ソフトと連携し、イベントの告知や申込管理、参加者とのメール等、煩雑なイベント管理を効率化できます。
  • 参加者のデータ、ログを把握し、イベントのROIを可視化できます。

イベントプラットフォーム「EventRegist」と連携し、ワンストップでオンライン配信をサポートします。

  • イベントの告知や申込管理、参加者とのメール等、煩雑なイベント管理を効率化
  • 参加者のデータ、ログを把握し、イベントのROIを可視化
  • 企画からオペレーションまで対応

RICOH Realtime Communication プラン・料金

イベント1回当たりの料金です。

  • ご利用料金
    • トラック作成数
    • 1トラックの設問数
    • ストリーミング連携
    • モデレーション機能
    • 結果ダウンロード機能
  • 30接続まで
    トライアル版(2週間)無料でお試し!

    0
    • 1つまで
    • 3つまで *1
  • 500接続まで

    50,000
    • 20
    • 20
  • 1000接続まで

    75,000
    • 20
    • 20

*1 設問の削除・新規作成は可能です。

*2 上記はリアルタイムコミュニケーションのライセンス料金です。EventRegist連携や各種サービスのご利用には別途料金がかかります。

活用事例

よくあるご質問(FAQ)

A ストリーミングツールは別途準備が必要になります。

A 動作保証をしているのはGoogle Chromeの最新版となります。
※Internet Explolerではご利用頂けません

A 設問は、①単一選択、②複数選択、③自由記述、④サーベイの4種類で作成することができます。

A 設問をまとめる、ひとかたまりの単位のことです。
(例えば、10:00~12:00のセミナーでRCを利用したい場合、トラックを1つ作成します)トラック名はライブ画面や参加者画面に表示されることになります。

A Youtube LIVEやVimeo等のストリーミングツールと連携する機能です。
視聴者は配信とRCを1つの画面で視聴することができます。
*別途ストリーミングツールの準備が必要となります。

A 投稿されたコメントや質問の内容を主催者側でチェックしてから公開する機能です。
不適切な内容を表示しないことが出来ます。

A RICOH Realtime Communication上で行った設問情報、設問結果、Q&A(投稿されたコメント・質問・LIKE数)、参加者リスト、参加者回答結果等をCSV形式でダウンロードできる機能です。

A RC500ライセンスですと、500接続までご利用可能です。
RC1000ライセンスでは1,000接続までご利用可能です。

A 個別でご対応させて頂きます。お問い合わせください。

その他のFAQを見る